
『ガンダム』の名場面を手軽に再現できるモデルが登場しました。ファンの友人や模型仲間と静かに共有してもよさそうです。

『ガンダム』最終決戦が再現できるキットが登場 記事の流れと主な事実
「Gストラクチャー」シリーズの新製品として、『機動戦士ガンダム』の最終話で描かれた宇宙要塞ア・バオア・クーでの戦いを再現できるディスプレイモデルが登場しました。1/144スケールのHGガンプラに対応した「Realistic Model Series Gストラクチャー 機動戦士ガンダム 【GS03M】ラストシューティング(マテリアルカラーエディション)」は、未塗装の半完成キットとして2026年9月に発売予定です。本体は色分けされた成型品で、一部のパーツは組み立て済みのため、初心者でも比較的容易に完成させることができます。
主な事実
- 「Gストラクチャー 機動戦士ガンダム 【GS03M】ラストシューティング」が2026年9月に発売予定
- 未塗装の半完成キットで、価格は6,050円(税込)
- 全高約235mm、ガンダムとジオングの戦闘シーンを再現可能
- 2026年5月8日10時から全国のホビーショップや通販サイトで予約開始
- 発売元はメガハウス、1/144スケールのHGガンプラ対応
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